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【単独インタビュー】5月26日開催『SUPER GAMESONG LIVE 2012-NEW GAME-』のテーマソング「NEW GAME」の作詞・歌唱を担当する栗林みな実さんに直撃インタビュー!!
2012年 5月 02日(水曜日)
【5月3日10時よりチケット追加発売決定!】新しいゲームソングイベント『SUPER GAMESONG LIVE 2012-NEW GAME-』が5月26日に開催される! その出演アーティストであり、テーマソング「NEW GAME」の作詞・歌唱を担当する栗林みな実さんに直撃インタビューを敢行!!

 ゲームソングイべント『SUPER GAMESONG LIVE 2012-NEW GAME-』が5月26日にパシフィコ横浜にて開催! サクラ大戦 帝国華撃団やTHE IDOLM@STER、榊原ゆいさん、アフィリア・サーガ・イーストなど、ゲームソングを歌うアーティスト達が一堂に会する、歴史的なイベントです。
 イベントに参加する、彩音さん、いとうかなこさん、CooRie、栗林みな実さん、佐藤ひろ美さん、naoさん、飛蘭さん、yozuca*さんの8人のシンガーが歌うテーマ曲「NEW GAME」が完成! 
 そこでイベントの参加アーティストであり、「NEW GAME」の作詞&歌唱を担当する栗林みな実さんに、ゲームソングへの想い、このイベントへの意気込み、「NEW GAME」の聴きどころなどについて語ってもらった。





≪栗林みな実 プロフィール≫

 TVアニメ・ゲーム主題歌を中心に活躍する、シンガーソングライター。
2001年PCゲーム「君が望む永遠」主題歌でブレイクし、同作品のヒロイン涼宮遙役も声優として担当した。多くのアニメ、ゲームのテーマソングで作詞・作曲を担当し、作家としてもその才能をいかんなく発揮している。
 これまでに台湾、香港、メキシコ、アメリカ、ブラジルでの公演も成功させ、2008年にアルバム「Moira」でサウンドホライズンにボーカルとして参加、2012年はユニット名『SoutherN』として仮面ライダーフォーゼ・マグネットステイツのテーマ曲を担当するなど、さらに活動の幅を広げている。

代表曲は、TVアニメ『君が望む永遠』OP主題歌「Precious Memories」、TVアニメ『IS(インフィニット・ストラトス)』OP主題歌「STRAIGHT JET」、『機動戦士ガンダムAGE』ED主題歌「君の中の英雄」など。

●栗林みな実 オフィシャルサイト http://kuribayashi-minami.jp/




●支えてくれたゲーム界とファンの方へ感謝の気持ちを込めて歌いたい

-まず『SUPER GAMESONG LIVE 2012-NEW GAME-』の開催を知った時はどう思われましたか?

栗林みな実さん:私の中ではやっとゲームの曲だけで大型ライブイベントができるんだと思いました。私のデビューのきっかけがゲームだったので、すごく特別な想いがあって。またゲームの曲の素晴らしさをたくさんの方に知っていただけるチャンスだと思うので、今回、開催されることが決まった時、すごくうれしかったです。

-この新しいゲームソングイベントへの出演も発表されていますが、参加されることについての感想は?

栗林さん:1回目という記念のイベントに参加させていただけることはすごく光栄です。私もゲームソングを歌ってデビューしてから昨年10周年を迎えて、ここまで音楽活動をさせていただいたことへの感謝の気持ちを、いいパフォーマンスをすることで表しつつ、イベントに貢献できたらいいなと思っています。

●人生を大きく変えた『君が望む永遠』のOP曲「Rumbling hearts」

-栗林さんにとってゲームソングを歌うことの意味や思い入れを教えてください。

栗林さん:ゲームをプレイするということは、ゲームの世界の主人公になって、人生を歩んでいくことだと思うんです。それに歌や音楽で関わることは、演出の一部を担って、空気を伝える役割を果たさなくてはいけないと常に使命感を持って取り組んでいます。

-ゲームソングを歌い始めてからこれほどたくさんのゲームに関わると考えていましたか?

栗林さん:私がゲームの楽曲を歌うようになった時は、ゲームに歌が入るようになり始めた頃で、さらに歌う人が表に出ることもそれほどなかったから、自分でも意外な人生になりました(笑)。

-栗林さんが歌った『君が望む永遠』のOP曲「Rumbling hearts」からゲームソングへの注目が集まるようになりました。ゲームソング界のトップランナーの一人ですよね。

栗林さん:ありがとうございます。「Rumbling hearts」はこれまで歌ってきたゲームソングの中でも特に印象深くて、まさに人生を変えてくれた曲です。ファンの方にもずっと愛していただいて、ライブでも歌わないと終われないくらい(笑)。これだけ長く歌い続けられる曲と出会えたことも幸せなことですし、ここに戻ってくればいいという自分の芯やベースのような存在です。

-『君が望む永遠』は発表後、10年以上も経っていながらいまだに愛されていますよね。

栗林さん:本当にありがたいことだと思います。この作品では歌だけでなく、声優としても涼宮遙ちゃん役をやらせていただいて、キャラや作品と共に私も成長させてもらって、すごく感謝しています。

-あと栗林さんの代表作で忘れてはいけないのは『マブラヴ』ですね。

栗林さん:タイトルと同名の主題歌であり、私のメジャーデビューシングルなんですが、不思議な曲だと思っていて。曲調がすごく明るいのに、ゲームをプレイしてから聴くと深みが出て、せつなく感じたりして、プレイ前と後での印象が変わる曲で。それもゲームというジャンルだからこそできる楽しみ方だと思います。

●アニソンとゲームソングの違いは?

―アニソンとゲームソングを歌う時、違う点はありますか?

栗林さん:気持ちの部分で結構ありますね。アニソンは作る時(オープニングやエンディングの尺に収まる)90秒で伝えないといけないという制約があるのでよりキャッチーでわかりやすさを求められるんです。だから聴いた瞬間に「これ、キタよね!」という感覚になれます。もっと深くて、想像する幅が広いのがゲームソングで、曲を聴いた時に思い浮かべるシーンがみんな違うと思うんですけど、イメージで聴く要素が強くて。

-ゲームソングはゲームが発売された後、プレイされた方から反響があるんじゃないですか?

栗林さん:そうですね。ちょっとした一行の歌詞でも、「あのシーンのことだったんですね」とレスポンスが届いたり。

-またOP曲はゲームのスタートや入口なので、キャッチーでアッパーな曲が多いですが、ED曲はプレイ後の余韻を感じさせる役割もあるので、ドラマチックな曲が多いですね。

栗林さん:ED曲は心に刺さることが多いですよね。私が関わった作品や曲がそんなタイプが多いからかもしれないけど、感動的だったり、せつない感じだったり、心がちょっと苦しい感じだったり。歌っている私がそう感じるくらいだから、プレイして聴いた方はもっと胸が痛むでしょうね。ゲームのキャラと共に人生を歩んで、その結末に聴くわけですから。

-ゲームは何十時間、人によっては何百時間もプレイすることもあって、それほど深くコミットすれば、その人に人生の一部にもなっていますよね。
栗林さん:そう思います。深くプレイすればするほど、心に刻まれるから、長い間、記憶や印象に残るはずで。また曲を聴くと、ゲームをプレイしていた時の出来事や状況を思い出す人も多くて、よくメールなどをいただきます。その人の生活の一部になっていたから、その断片が曲を聴くことでよみがえる。聴いてくださる方の生活に寄り添えていたと思うとうれしくなりますね。

●ゲームソングを作る時のポイント

-ゲームソングの作詞や作曲もご自身で手がけられていますが、その時はどのように作れられるのでしょうか?

栗林さん:ゲームもアニメもシナリオをいただいて作ることが多いんですが、アニメと違うのはアニメソングほどハッキリさせないようにしてます。アニメはストーリーが1本の線だけど、ゲームはいろいろなキャラがいて、いろいろなストーリーがあって、分岐したりもする。どんなルートに進んでも、共通して「いい」と言われる曲を心がけてます。だから全体的な世界観を歌うことが多いですね。

-ハッキリ書かず、匂わせるという微妙なバランスは難しそうですね。

栗林さん:性格がハッキリしてない人なので、ハッキリ書くほうが苦手で(笑)。曖昧なことを表現するほうが合っていて、ゲームソングは表現が幅広くてもいいので助かってます。
-ゲームの主題歌はこの作風や世界観で、「こんなにアッパーなんだ」とか「バラードなんだ」と驚くことはありますね。

栗林さん:そうですね。キャラごとのED用の曲を作る時は、逆にアニメの曲のようにカッチリ固めて作れますが、作品のトータルのED曲の場合はハッキリ書かず、プレイされた皆さんにイメージしてもらう余地を多く残す形になりますね。


●テーマ曲「NEW GAME」はゲーム界への恩返し

-『SUPER GAMESONG LIVE 2012 -NEW GAME-』のテーマ曲「NEW SONG」が会場先行発売後、6月13日にリリースされます。この曲の詞を栗林さんが書かれていますが、作詞の依頼を受けた時はどのように思われましたか?

栗林さん:ゲーム業界に恩返しするつもりで、いい曲を残したいと思いました。こういう詞にしてくださいというオーダーではなく、「自由に」とお任せいただきました。このイベント自体が第1回目というスタートなので、何かが始まる希望や、始める時に勇気が必要なこととか、勝ち負けのこと歌おうと。曲名もイベント名にちなんで、わかりやすいほうがいいと思って。

-作曲は志倉千代丸さんで、曲をいただいてからの作詞になったそうですが、曲を聴いた時の印象は?

栗林さん:春っぽくて、始まりっぽいなと思いました。サビがさわやかで、みんなで歌っている様子が想像できて、曲を聴いたらすぐに詞が書けました。でもメロディのリズムが難しい曲だなと思ったので、言葉をのせる時に歌いやすいように書かなきゃと思いましたね。

-イントロの明るく、イキイキした曲調はイベントのOPらしくもあり、ゲームのOPらしいなと思いました。

栗林さん:そうですね。ゲームを買ってきた時のワクワク感と似てますよね。「これからプレイするぞ」って(笑)。

●ゲームの世界を網羅した歌詞。“戦友”へ向けたメッセージも

-今回、8人の女性シンガーで歌うわけですが、その点を意識して作られたところはありますか?

栗林さん:フレーズごとにパート分けされると思ったので、譜割が次のブロックや行に続くような言葉は使わず、1行ごとに完結するような書き方をしています。

-詞を読むと、“希望の種が君へと語りかけるの”、“迷いの森抜け出そう”、“パワーを分け合ってみよう”、RPGやバトルなど、いろいろなジャンルのゲームのエッセンスが散りばめられているような。

栗林さん:ファミコン時代から現代までのゲームをイメージしました(笑)。小学校の時からゲームが好きで、友達に負けたくなかったことも思い出しました。

-僕もゲーセンでハイスコアを競い合った時を思い出しました(笑)。ゲームって孤独な戦いのようにも思えるけど、仲間がいることを“パワーを分け合ってみよう~手を繋いで飛び出そう”のフレーズで改めて感じさせてくれて。

栗林さん:そのフレーズは、イベントに参加するお客さんやアーティストさんに向けた言葉でもあります。一緒に出演させていただくアーティストさんの大半が昔から知っている方々で、「みんなで頑張ってきたよね」みたいな気持ちもすごくあって。佐藤ひろ美さんは私が『君が望む永遠』の曲を歌い始めた時から活躍されているし、CooRieのrinoちゃんやyozuca*ちゃんとも付き合いが長くて、レーベルメイトでもあるので大切な仲間です。

●“勝ち負け”関係ないという風潮へのアンチテーゼ

-“何もない日常なんてない”も素晴らしい言葉ですね。また“もっと強くなりたいなら自分を信じなきゃ”など、背中を押してくれるチアソングにもなっていて素敵だなと思いました。

栗林さん:ありがとうございます!

-そんな名言の宝石箱のような「NEW GAME」ですが、ご自身的にお気に入りのフレーズを挙げていただけますか?

栗林さん:2コーラス目のAメロの“勝ち負けはいつもそばにあるよね”です。最近の「勝ち負けは関係ない」という風潮があんまり好きじゃなくて(笑)。最初から逃げ道を作らないで、全力で戦って、決着がつくことで勝者も敗者も得ることがあるはずで。もっと勝負したほうがいいといつも思っていて、「結局、勝ち負けって何だろう?」と考えた時、自分自身に勝てるかどうかが人生において重要じゃないかと。

-そうですね。シューティングゲームで「この弾幕ムリ!」と投げ出しそうになる時も……。

栗林さん:自分の気持ちに負けないで、乗り越えていくことが大切だと思います。

●8人の強烈な個性の融合とゲームらしいドラマチックなサウンドに注目!
-レコーディングはどのように行われたんですか?

栗林さん:一人ずつ歌ったんですが、私がトップバッターでした。曲がさわやかだし、みんなも一緒に歌うし、私の歌がこれから歌う人達の基準になると思ったので、力強過ぎないように真ん中あたりのテンションで歌いました。

-全員の歌声が入った曲を聴いた時の感想は?

栗林さん:めちゃめちゃ感動しました。家で聴いてたら、うれし過ぎて、頬の筋肉が緩みっぱなしで(笑)。みんなの個性がすごく出ているのに、飛び抜けている感じはなく、一体感もあって、一つの作品と素敵なものになっていて、関われてよかったと思いました。

-8人の個性がこれほど強烈でバラバラなのにまとまっていて。ラインナップを見た時、熱唱系のいとうかなこさんや飛蘭さんに、ほんわか系のCooRieさんなど、どんな曲になるのか、想像がつきませんでした(笑)。

栗林さん:(笑)。女性シンガーだけの8人というのも珍しいですよね。 バランスはよくなっていると思います。ぜひ「ここは誰が歌っているんだろう?」と細かく聴いてほしいです。最初は歌詞カードのパート分けを見て、当ててみるのもおもしろいかも。
でも、アレンジも最後がロックっぽくなってて。

-ピアノやストリングスの生音とギュンギュンうなるエレキギターとサウンドの落差が激しくて。

栗林さん:そのあたりもゲームっぽいですね。

―イントロの神聖な感じから、あのラストの派手さは想像できませんでした(笑)。

栗林さん:私も、うとうとしても最後で目が覚めますから(笑)。
イベントでは一発勝負ですし、歌う人数も増えるのでどうなるのか、当日を楽しみにしてください。


『めだかボックス』OP曲リリースなど、絶好調の栗林さん

-今回のイベントで共演されるメンバーはかつて知ったる方々でやりやすいのでは?

栗林さん:確かに半分の方は共演したことがありますが、もう半分の方は初めて同じステージに立つので、どんなパフォーマンスを見せてくださるのか、楽しみなんです。私にとって刺激にもなりますし、またこういうステージでの共演がご縁でつながることもありますし。

-では今後の予定を教えてください。

栗林さん:春からスタートしたTVアニメ『めだかボックス』のOP曲「HAPPY CRAZY BOX」が4月25日に発売されます。『めだかボックス』は学園もので楽しい作品ですが、OP曲もそれに合わせて前向きで勢いのある曲に仕上がってます。私が作詞・作曲させていただきましたので、私が感じた『めだかボックス』の世界をぜひ歌でも楽しんでください。
また作曲家の山下洋介さんとのユニット、SoutherNとして歌っている『仮面ライダーフォーゼ』のマグネットステイツのテーマ曲「Bounce Back」も発売中です! すごくパワーアップしたカッコイイ曲、そしてミュージックビデオでは待望の仮面ライダーとの共演が実現したのでぜひ見てほしいです。  
あと5月に同志社大学さんでイベント出演しますのでよかったら遊びに来てくださいね。イベントもあるし、充実した春になりそうです。

●ゲームの歌とフルサイズでの映像を同時に見られる画期的なイベントは見逃せない!

-改めて、『SUPER GAMESONG LIVE 2012 -NEW GAME-』の見どころをご紹介ください。

栗林さん:複数のゲームの曲を歌うイベントでは権利関係の難しさがあるのに、その垣根を越えて、これだけのアーティストが集まって、様々な曲を歌う。それだけでもすごいことですが、歌う楽曲の作品映像が見られることも大きな特長です。歌と映像がシンクロした一体感を生で楽しんでいただけることが最大のポイントになりますが、会場に来ていただいた方にはゲームの世界にどっぷり浸っていただけるはずです。私は歌っている最中はスクリーンが見られないので、何とかできないものかなと(笑)。
このイベントのためにガッツリ映像を作っていて、先ほど見させていただきましたが、すご過ぎます。私も映像に負けないようにパフォーマンスしないといけないなと思っています。

-では皆さんへメッセージをお願いします。

栗林さん:これから歌われる作品の発表もあるそうなので、その作品をプレイしたことがある人は来ないと絶対後悔しますよ! 同じゲームをプレイした人が集まって、映像と歌を同じ空間で味わえる機会なんて、めったにないんですから。終わった後、どんな気持ちになるんだろう? たぶんゲームを引っ張り出すでしょう(笑)。普段、ゲームをやらない方もゲームの世界にも素敵な曲がたくさんあるので、それを感じてほしいし、知ってもらいたいのでぜひ来てください。
1回目にしか味わえない興奮や感動もあるはずなので、その初めての感覚を出演者の方、当日来てくださる皆さんと楽しむことを想像しながら、今から気合を入れてリハーサルに臨みたいと思います。5月26日、会場でお待ちしてます!





SUPER GAMESONG LIVE 2012 -NEW GAME-
≪開催概要≫
●日時/2012年5月26日(土) 16:00開場、17:00開演
●会場/パシフィコ横浜(国立大ホール)
●チケット料金/全席指定 前売 7,800円(税込) 、一般発売日/4月28日(土)10:00
【緊急告知】
※なんと、一般発売分のチケットが早くも売り切れ!(5月1日現在)
急遽5月3日10時より追加販売が行われることが決定しました!
 追加販売の情報はこちらをチェック!http://supage.jp/ticket.html#tsuika_20120503

●出演/THE IDOLM@STER、AiRI、アフィリア・サーガ・イースト、彩音、いとうかなこ、今井麻美、CooRie、栗林みな実、榊原ゆい、サクラ大戦 帝国華撃団、佐藤ひろ美、Ceui、Zwei、nao、NanosizeMir、飛蘭、Prico、桃井はるこ、yozuca*、LieN -リアン-、Rita(50音順)
(アーティストの都合により出演者が変更になる場合があります。予めご了承ください。)
●公演及びチケットに関するお問い合わせ/キョードー横浜 TEL:045-671-9911

出演アーティストが参加するテーマソングCDが 6月13日(水)発売決定!!
出演アーティストが参加するイベントテーマソングが6月13日(水)に発売決定!
また発売前に、「スーパーゲーソンライブ2012 -NEW GAME-」当日物販にて先行販売される。


「NEW GAME」
●作詞/栗林みな実、作曲/志倉千代丸
●歌唱アーティスト/彩音、いとうかなこ、CooRie、栗林みな実、佐藤ひろ美、nao、飛蘭、yozuca* (50音順)
●発売日/6月13日(水) ※当日会場にて先行販売予定
●価格/1,050円(税込)
●仕様/マキシシングル
●発売/5pb.
●販売/クラウン徳間ミュージック販売


【関連リンク】
●栗林みな実 オフィシャルサイト/http://kuribayashi-minami.jp/

©SUPER GAMESONG LIVE 2012 / MAGES.
 
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