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期待の新人シンガー、Rayさんが歌う『あの夏で待ってる』OP曲「sign」が2月8日リリース! デビュー記念Rayさんスペシャルインタビュー
2012年 2月 04日(土曜日)
1月から放送がスタートした話題沸騰の新作TVアニメ『あの夏で待ってる』。そのOP曲「sign」を歌うRayさんへの単独インタビューを実施した。本楽曲でデビューを迎えた彼女に、楽曲の魅力やデビューしての意気込みを語って頂いた。

 2012年1月から放送がスタートした話題沸騰の新作TVアニメ『あの夏で待ってる』。そのOP曲「sign」を歌うのがRayさん! 音楽クリエイター集団、I’veと同じく北海道で活動し、「sign」でデビューを果たした注目の新人シンガーだ。

 デビュー曲「sign」は作詞をKOTOKOさん、作曲を折戸伸治さん、編曲をI’veの高瀬一矢さんが担当するなど、あの名曲「Shootingstar」を生んだトリオが手掛けた楽曲となっている。また、カップリング曲「向日葵」も川田まみさん作詞、作編曲をC.G mixさんという豪華クリエイターが集結して製作された楽曲となっている。


 「ほびーちゃんねる」では、そんな期待のシンガーRayさんに単独インタビュー実施した。デビューのきっかけやデビューシングルの聴きどころ、TVアニメ『あの夏で待ってる』の魅力などたっぷりと語って頂いた。

■TVの『のど自慢』番組へ出演から歌手への道へ一直線

― 「sign」で待望のデビューを果たしましたが今の心境は?

Rayさん:アニメのOPで曲が流れたり、自分の名前がクレジットされているのを見て、「全国の人がこの作品を見て、私の曲を聴いてくれてるんだ」と思いましたが、まだ、なかなか実感が湧かなくて。実際にCDショップにシングルが並ぶまでドキドキして待ってる感じです。

― 歌手を目指したきっかけやデビューするまでの経緯を教えていただけますか?

Rayさん:子供の頃から歌が好きでずっと歌ってましたが、小学3年生の時にTVの『のど自慢』番組の北海道大会に出場してゲスト賞をいただいて。また身近でそのゲストの方が歌っている姿を見て、「私もこんな風に歌えたらいいな」と思って歌手になりたいと思うようになりました。その後、アクターズスクールに通うようになって、いろいろなステージで歌わせていただく機会が増えて、オーディションにも参加するようになったんです。そんな活動をしてる中で『あの夏で待ってる』のお話をいただいて、わずか半年くらい間に目まぐるしいスピードで初めての出来事を次々と経験してきたので、まだ実感が湧かないんだと思います。

― この半年間はすごく流れが速かったでしょうね。またデビュー曲がアニメの主題歌になることについてはどう思われましたか?

Rayさん:2年くらい前にアニソンに興味を持つようになって、歌っていたのでうれしかったです。

■お兄さんの影響でアニソン好きに

― ちなみにアニソンに関心を持つようになったのは?

Rayさん:兄が実家に戻ってきた時に車に乗せてもらったら、カーステレオで水樹奈々さんの曲が流れていて。最初、誰の曲なのか、わからなかったけど、聴いているうちに水樹さんの歌声や曲の雰囲気などが好きになって、自分の車でもリピートして聴くようになってました。そしてニコニコ動画でボーカロイドの曲にハマって。今ではJ-POPでは物足りなくなって、聴くのはアニソンとボカロの曲ばかりですね(笑)。

― すごいハマり方ですね。どうしてアニソンがそこまで好きになったんですか?

Rayさん:アニソン独特の曲調や歌詞がファンタジーだったり、今まで聴いてきた音楽にはない要素に衝撃を受けました。それで私もいつかアニソンを歌えるようになったらいいなって。

― アニメ自体は好きだったんですか?

Rayさん:『週刊少年ジャンプ』や『週刊少年サンデー』のコミックが原作となっているアニメが好きでよく見てました。特に好きだったのは『犬夜叉』です。

― そんなアニメやアニソンが好きなRayさんの歌手デビューでアニメの主題歌を歌えるなんてすごくうれしかったでしょうね。

Rayさん:はい! お話をいただいた時は会社の方がいたのでうれしい気持ちをぐっと抑えて、家に帰った瞬間、「やった! どうしよう! 自慢しちゃおう!」って大喜びしました(笑)。

― お兄さんが一番喜んでいたんじゃないですか?

Rayさん:実は兄にはしばらく知らせてなくて(笑)。「sign」を録り終わって、冬コミ用の限定商品の「なつまち」BOXに収録されている「告白」を録り終わったくらいでやっと伝えました。それも電話じゃなくてメールで。でも、父親がすでに教えていたそうで、兄も知っていて「つまんない」って。「このサイト見て!」って驚かそうと思ってたのにちょっと悔しかったです(笑)。

■さわやかな青春ストーリーが展開する『あの夏で待ってる』に毎回ドキドキ!

― デビュー曲「sign」は、この冬注目のアニメ『あの夏で待ってる』のOP曲ですが、作品はご覧になられましたか?

Rayさん:毎週見てます! 曲で感じた通り、きれいな絵とさわやかな雰囲気、そして青春だなと。イチカちゃんと海人君、柑菜ちゃん達がどうなるのか、毎回ドキドキしながら見ていて、先の展開が気になって待ち遠しいです。

― OPで曲が流れているのを聴いた時、どう思いましたか?

Rayさん:第1話はお母さんと一緒に見てたんですけど、私が想像していた以上のOP映像でした。フィルムのコマが縦に流れていくシーンや、きれいな風景、イチカちゃん、海人君達も躍動感があって、本当に作品の世界観が詰め込まれていて感動しました。曲が流れた後もお互い一言も話さず、でもテンションが高いまま、最後まで見てました。

― Rayさんが思う、『あの夏で待ってる』の魅力とは?

Rayさん:どのキャラも優しくて、友達や大切な人のことを思いやっているところに共感しました。特に柑菜ちゃんの気持ちは「わかる!」と。好きで手が届きそうなところにいるのに、気持ちを打ち明けられない姿は人事とは思えなくて。私、人見知りなので(笑)。きっと彼女の不器用だけど一途な様子を見ていると応援したくなると思います。そんな青春の1ページを今、学生の人も、昔、学生だった人も感じられる、素敵な作品です。

■KOTOKOさんが書いた「sign」の詞に『あの夏で待ってる』の世界や魅力が凝縮

― 「sign」の作家陣は、作詞がKOTOKOさん、作曲が折戸伸治さん、I’veの高瀬一矢さんという、あの名曲「Shooting Star」を生んだ豪華メンバーが集結しました。

Rayさん:失礼な話なんですけど、お話をいただくまでI’veさんのことを詳しく知らなくて。でも川田まみさんやKOTOKOさんの曲は意識せずに以前から聴いてました。改めて調べてみると、「こんなすごい方達の曲なんだ」と歌うのが怖くなっちゃって。

― 曲をいただいた時の感想は?

Rayさん:まだ作品のことを知らない状態でいただいたんですけど、曲をいただいたうれしさとドキドキ感が強くて、もったいない気持ちがしてちゃんと聴けなくて(笑)。歌詞をいただいて改めて聴き直すと、曲だけ聴いただけでも感じていた、すがすがしさに加えて、歌詞から可愛らしさ爽やかさが感じられました。そしてアニメを見ることで、詞の世界観が更に広がって一層好きになりましたね。私があんまり経験したことのないような青春で、うらやましく思いました(笑)。

― KOTOKOさんの書かれた詞は作品の世界そのままですね。

Rayさん:そうですね。“口づけた気がしてた あれはそう、夢の中”、“現実の境界を風がさらう”などイチカちゃんと海人君の関係を描いているような。伝えたい想い、言いたいことを言えない、もどかしい気持ちがいっぱいですね。好きな人のことを思い出しながら歌ってみたら、ちょっとせつない気分になっちゃいました(笑)。
物語の中で海人君達が映画を撮ろうとしてますが、“焦げたフィルムのような香り”の1フレーズに作品の雰囲気や世界観などが凝縮されている気がして、いろいろと考えながら心を込めて歌いました。こんな素敵な歌詞を書いてくださって、KOTOKOさんはすごいなと。

■Rayさんのさわやかでみずみずしい歌声が心を揺らす

― 歌詞には心情だけでなく作品の季節、夏らしさも全開ですね。

Rayさん:“君の笑顔弾けた 夏色のレンズ越し”やDメロの“短い季節の真ん中で揺れた”など、夏独特の季節感やセンチさなども詞の隅々から感じられますね。昨年の暮れ頃に録ったんですけど最初、真夏の物語を真冬に歌うんだと驚きました(笑)。夏の抜けるような青空を思い浮かべながら聴いていただけたらいいなと思います。

― Rayさんの透き通る、みずみずしい歌声だからこそ、気持ちよく歌の世界観に入れるんですよね。風のようなさわやかさと太陽のような暑さがあって心も揺れて。

Rayさん:ありがとうございます。曲の初々しさがナチュラルに出せればいいなと思っていたのでよかったです。

― サウンドもすごくアッパーではないけど疾走感があり、清涼感もあって、作品にマッチしていると思いました。

Rayさん:ピアノの音色などオケだけ聴いても心地いいですよね。またアレンジの低音の打ち込みも胸の鼓動や青春のドキドキ感が出ていて。

■最後のサビで微妙にニュアンスが変わるところをじっくり聴いてほしい

― ただ歌う側とすると初々しさなど表現しなくてはならないので、さじ加減が難しかったんじゃないかなと。

Rayさん:歌い方をいろいろ変えてみたり、試行錯誤しました。自分の事に置き換えてみたり、作品の世界観を突き詰めていったりして今の形に。初めてのレコーディングだったのですごく緊張したんですけど、事前に譜面に自分でたくさん書き込んだメモを見て落ち着いていきました。

― レコーディングではどんなディレクションがあったんですか?

Rayさん:高瀬さんからは「Rayちゃんが思ったように、せつないところはせつなく、楽しいところは楽しく歌って」と言っていただいて、ストレートで素直に歌えました。高瀬さんやスタッフさんが乗せるのがうまくて、「良いよ!」とか終始ハイテンションで(笑)。最初は緊張してたけど、雰囲気を和ませていただいたおかげで最後まで楽しく歌うことができました。

― ここを聴いてほしいなというところは?

Rayさん:Dメロが終わって、最後のサビ“季節が巡り巡っても 僕らをずっと待ってる”が始まるところは他のサビと違って、せつなくせつなく意識しつつ、でも前向きで頑張るぞという気持ちが出るように歌っているので、その微妙なニュアンスも聴きとっていただけたらいいですね。

■川田まみさん作詞の「向日葵」は『なつまち』の柑菜のイメージ!?

― カップリング曲「向日葵」も『なつまち』の世界観につながっているような。

Rayさん:そうですね。私も柑菜ちゃんになった気分で歌ってみました。

― 柑菜がクローズアップされるシーンで流れるのにピッタリで。挿入歌になったりするんじゃないですか?

Rayさん:それはわかりませんけど(笑)、「sign」とはガラりと雰囲気の違う、せつない曲で、「ちょっと繊細に、でも一途にあきらめない感じで」といろいろな感情を込めた曲です。川田まみさんの書いてくださった歌詞はとてももどかしくて、共感できる部分が多くて。“言いたくて言いたくてしかたない”とか“触れたくても触れられない”とか、恋したことがあれば誰でもこんな気持ちになったことがあるんじゃないでしょうか。

― 川田さんとは実際にお会いされたんですか?

Rayさん:ちょくちょくお会いする機会があって、デビュー前にも偶然お会いしたこともあります。いただいた詞に「思ったまま、歌ってください」と一言メモが添えられていて、頑張ろうと気合が入りました。

― 「向日葵」の花言葉は“あこがれ”で、向日葵のように太陽に向かって一途に伸びていく姿や茎の強さは想いにも似ていると感じました。

Rayさん:確かに。「sign」と同じように「好き」という気持ちが描かれていますが、「向日葵」のほうがより強くて、情熱的な気がします。でも超えられない壁も高くて、近くにいるのに遠い、そんなところはアニメとリンクしているんじゃないかなとドキドキしながら歌ってました。

■初々しさ+せつなさの片想いソングを大人っぽい歌い上げる

― お気に入りのフレーズを挙げてもらえますか?

Rayさん:最後のフレーズで“帰らない”を2度繰り返すところです。それまでは“届きたい 届かない”とネガティブだったのに、最後では行くぞ! と決意の意思が見られる大切なフレーズなので強い気持ちで歌いました。

― 曲調も「sign」と比べるとより落ち着いていて、Rayさんのボーカルも情感がこもっていて、ファルセットなど大人びているようにも感じました。

Rayさん:「sign」の初々しさに、せつない感情が入っているのが「向日葵」なので、かわいさだけでなく、大人っぽさ意識して。素の私っぽく歌えている気がします。

― この曲の聴きどころは?

Rayさん:この曲は歌詞をじっくり見ながら聴いてほしいですね。今、片想いしてる女の子なら共感してもらえると思うし、「私も頑張ろう!」と元気付けられたらうれしいです。

― 女友達にも勧めたい1曲ですね。

Rayさん:私の友達はリア充が多いので、自分にお勧めして聴きたいと思います(笑)。でもカラオケで好きな男の子の前で歌ったら、きっと好きになってしまうんじゃないかな。ぜひ試してみて、結果を教えてほしいです(笑)。男子もこの曲を聴いて、女の子の一途でかわいい気持ちをわかってください。もしかしたら陰で、あなたのことを慕っている女子がいるかもしれませんよ。

■南の島での「sign」のPV撮影では『なつまち』の制服姿を披露! ラストに衝撃シーンも!?

― そして「sign」のPVも撮影されていますが、リゾート気分いっぱいの映像ですね。

Rayさん:お正月に撮影してきました。初めてのPV撮影が海外なんてビックリしました。撮影は3日間で、初日は晴れたんですけど、3日目はスコールが多くて、風も強くて大変でした。きれいな青空と海の美しさに感動しました。

― ちょっとアイドルチックなイメージビデオっぽいんですけど、『なつまち』の制服を着ているカットもあって。

Rayさん:また制服を着られる日が来るなんて思ってなかったので幸せでした。コスプレとかも好きなのでお話を聞いて、むしろ自分からやらせてくださいとお願いしたくらい(笑)。またロケ地での景色にあの制服姿でいる私もちょっとシュールで(笑)。
もう一着のブルーの衣装は大人っぽくて、そのギャップも気に入ってます。また機会があったら着たいなって。

― そしてラストには誰もが絶対驚く、衝撃シーンが!?

Rayさん:たぶん、こんなに体を張ったりすることはないはずです。最後まで目を離さないで見て、私の運動能力の高さと思い切りの良さに驚いてください(笑)。メイキング映像も入って、いろいろな私を見ていただけるPVになったと思います。

― ジャケットは表1が『なつまち』のイラスト、裏がRayさんの写真ですね。

Rayさん:私の写真は青空がコンセプトになっていて、私が差し出した両手のひらの上に蝶が止まっているんですが、蝶の柄が青空で。しかも私の周りでいっぱいキラキラしてて。デザイナーさんが頑張ってくれました(笑)。

■共感してもらえる歌を歌い続け、名前のように“輝きたい”

― 今後の目標を教えてください。

Rayさん:このシングルに収録された2曲のように共感していただける曲も歌っていきたいし、ガラっと変わったファンタジックな曲など、様々な曲と出会って、歌っていけたらいいなと。あと皆さんに親近感を持っていただいて、いつまでも「Rayちゃん」と呼んでもらえるような、かわいい雰囲気を歌で出していけたらいいですね。

― これからインストアイベントや3/31、4/1に実施されるACEのステージなども控えています。ファンの方に「Rayちゃん、かわいい!」と叫んでもらったらテンションも倍増したりして?

Rayさん:それは照れます(笑)。男子でも女子でもそう言ってもらえたらうれしいです。これから曲を聴いてくださった皆さんと直接、お会いすることでデビューの実感も更に高まると思うし、生で歌を聴いていただいた反応を知ることができる場なので楽しみにしてます。

― 最後にメッセージをお願いします。

Rayさん:CDのリリース、レコーディング、ジャケットとPV撮影など初めて尽くしで、私的にも思い入れが詰まったデビューシングルになりました。「sign」は皆さんの青春時代に照らし合わせて聴いていただけたらと思います。これからもたくさんの歌を歌っていて、名前の通り、輝ける歌手になって、皆さんを歌で照らしていけるように頑張ります!

― ありがとうございました。

TVアニメ『あの夏で待ってる』オープニングテーマ
『sign』/Ray
●発売日/2012年2月8日(水)
●価格/
・初回限定盤:1,890円(税込)
・通常盤:1,260(税込)
●初回限定盤特典/特典DVD(sign PV+MAKING)
●収録曲/
 1:sign
 2:向日葵
 3:sign(instrumental)
 4:向日葵(instrumental)
●発売・販売元/ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント

●RayオフィシャルHP/http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/music/ray/

TVアニメ『あの夏で待ってる』
●放送局・日時/
・テレビ愛知:毎週月曜日25:30~
・KBS京都:毎週月曜日25:30~
・TOKYO MX:毎週火曜日26:00~
・サンテレビ:毎週水曜日24:35~
・チバテレ:毎週水曜日25:30~
・テレ玉:毎週木曜日25:05~
・tvk:毎週木曜日25:15~
・信越放送:毎週土曜日25:45~
・BS11:毎週水曜日24:30~
・AT-X:毎週火曜日10:00~/22:00~、毎週金曜日16:00~/28:00~
※放送日時は変更になる可能性がございます。

●ネット配信/
・バンダイチャンネル:毎週日曜日12:00更新
・ショウタイム:毎週月曜日12:00更新
・GyaO!:毎週木曜日 0:00更新

●『あの夏で待ってる』公式サイト/http://www.ichika-ichika.com/

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