話題のキャラクターコンテンツをPickup!「とれたて!ほびーちゃんねる」
Home 声優警察 声優警察第39回『とある魔術の禁書目録』&『明日のよいち!』佐藤利奈さん
◆ほびちゃ限定堂◆
<div ID="bn_images"> <a href="/genteidou-items/.html" target="_top"><img src="/images/stories/items/2012051701_nendo/bunner.jpg" border="0"></a></div>
◆連載コンテンツ◆
オトコのコはメイド服がお好き!?
クイーンズブレイド リベリオン
たまごまごのココがアニメを楽しむツボ!
声優警察
でんわのクロちゃん
百花繚乱
ペインキラー琴音ちゃん
a href="/redirects/index.php?link_id=316" target="_top"><img src="/images/stories/news12//banner/banner01.jpg" border="0" alt="ほびーちゃんねる女子部" title="ほびーちゃんねる女子部"></a
ペンギンパレード特集記事
Dwellアスカ特集記事
a href="/redirects/index.php?link_id=357" target="_top"><img src="/images/stories/news12//banner1.jpg" border="0" alt="コスパの特集記事" title="コスパの特集記事"></a
a href="/redirects/index.php?link_id=337" target="_top"><img src="/images/stories/news12//banner.jpg" border="0" alt="女子部イケメン帖" title="女子部イケメン帖"></a
メーカーコラム
みぐのほび~漫遊記
◆イチオシアイテム◆
◆壁紙ダウンロード◆
◆ほびちゃツール◆
◆スペシャルサンクス◆
メーカーコラムコーナーはこちらから
◆問い合わせ・リリース◆
◆パワープッシュ◆
【たまごまごのツボアニ】第13回 おはよう、って言える幸せがあります。『たまこまーけっと』アニメレビュー
ユニークな視点で“たまごまご”がお届けするココがアニメを楽しむツボ! 今回はただいま放送中の京都アニメーション完全オリジナルTVシリーズとして注目の『たまこまーけっと』を本日から全3回でお届けします!
<div id="news_header" style="margin-top:0px;" align="center"> <div style="margin-top:10px;">◆パワープッシュ◆</div></div> <div id="content_center" style="min-height:110px; margin-bottom:10px;"> <a target="_top" href="http://hobby-channel.net/seiyukeisatu-items/.html"><b> 声優警察 第79回 『新世界より』 種田梨沙さん(渡辺早季役) </b><br /><img src="/images/stories/news13//icon.gif" border="0" style="margin-right:7px;" align="left"></a> <span style="color:#cc2828; font-weight:bold;">【直筆サイン入りポラをプレゼント!】</span> いよいよ第3部へ突入!注目アニメ『新世界より』の主人公・渡辺早季役の種田梨沙さんに団長が事情聴取を敢行! 初主演にして難関な役に挑む、種田さんが語る『新世界より』の今後の見どころとは…? 話題のED主題歌「割れたリンゴ」についても語っていただいた! <br clear="all"><div align="right"> <a href="http://hobby-channel.net/seiyukeisatu-items/.html" target="_top"><b>続きを読む</b></a></div></div>
声優警察第39回『とある魔術の禁書目録』&『明日のよいち!』佐藤利奈さん
2009年 1月 24日(土曜日)

 「科学」により超能力を発現させるための特殊なカリキュラムを学ぶ学生が人口の八割を占めることから『学園都市』と呼ばれる巨大な都市。その能力はレベル0(無能力)からレベル5(超能力)までの6段階に分けられている。
 主人公 上条当麻(CV:阿部敦)も学園都市の学生だがレベルは最下位のゼロ。ただ、彼の右手には“異能の力ならなんでも打ち消す”『幻想殺し(イマジンブレイカー)』という能力が宿っていた。
 そんな彼の部屋に、突然“降って”きたシスター。「禁書目録(インデックス)」と名乗るこの少女は、自らが「魔術」の世界から逃げてきたという。「科学」がすべての学園都市で、「魔術」なんて――と思ったのもつかの間、インデックスを追って“魔術師”が現れ、彼女を巡る戦いが巻き起こる。

 2009年の幕開けとともに太門軍団に与えられたのは現在絶賛放送中の『とある魔術の禁書目録』の捜査だった! 科学と魔術が交差する学園都市を舞台に、太門軍団の戦いが始まる…!?(はじまりません。)
 『とある魔術の禁書目録』を追う太門軍団は、この件にジェネオン・エンタテインメントと、学園都市に7人しか存在しないレベル5の一人 御坂美琴役を演じる声優・佐藤利奈さんがこの件の鍵を握ることを突き止めた。
 ジェネオン・エンタテインメントに潜入する団長を待ち受ける大銃撃戦(そんなものはありません。)の先にあったものは、一月新番組『明日のよいち!』だった!?
 団長が、佐藤利奈さんへの事情聴取を開始する!



佐藤さん「まあ、飲み物でも飲んでください」
団長「なぜ、こんなにいっぱい…?」




佐藤利奈さん(御坂美琴 役&斑鳩いぶき 役)
5月2日 生まれ。福岡県出身、血液型B型、東京俳優生活協同組合 所属。
持ち前の音域の広さを生かして、少年・少女・女性をはじめ、おとなしめのキャラから元気なキャラまで、様々な役柄を見事に演じる実力派人気声優。
近年の主な出演作品は、『マリア様がみてる 4thシーズン』武嶋蔦子 役、『黒神 The Animation』山田理佐 役、『みなみけ おかえり』南春香 役、『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS』ユギリ・プリネシカ役 など。
●東京俳優生活協同組合/



■「すごくストレートに佐藤さんがでていて感動した」

― 佐藤さんが演じている美琴はどんな女の子だと考えていますか?

佐藤利奈さん(以下、佐藤さん):美琴は常盤台中学というお嬢様学校に通う中学生なんですけど、お嬢様らしい女の子かと言うとまったく正反対で、どちらかと言えば勝気で真っ直ぐ、思ったことをストレートに表現する竹を割ったような性格の子ですね。自分が一番って感じで生きているタイプの女の子なので、第一印象で「見ていて気持ちいい子だな」って思いました。

― 演じてみても気持ちよかったですか?

佐藤さん:気持ちいいですね。美琴は本当に真っ直ぐで、てらいなく言葉をぶつけていくので。でも勝気で素直じゃないところもあるので、思っていることと口から出ている言葉がズレていたりするんですよ。そこは演じていて難しいかな。毎回悩むところです。

― そこが彼女のかわいい部分だと思いますが、そんな“かわいさ”を表現するのは難しいですか?

佐藤さん:そうですね。そこを“作って”演じてしまうと何か偽物というか、嘘くさい感じがしてしまう。ストレートに出しているようで、ストレートには出しきれていない――みたいなものを毎回苦労しながらアフレコしています。美琴の感情の“ライン”みたいなものを自分の中で整理してアフレコに望むんですけど、毎回うまくいくわけではなくて(笑)

― どんな演技が求められるですか?

佐藤さん:「バン!」って強くでるんだけど、本当はそうではない脆さみたいなもの…言葉にするのは難しいんですが、思っていることと言っていることにギャップがあるんです。繊細なことを繊細に演じたいのだけど、美琴の場合は「あえて勝気に強く言って、でもそこに繊細さが見えたほうがいいんだ」って。なんて役者泣かせ!(笑)
 それは言葉では理解できるんですけれども、なかなか演じられるものではね~(笑)。アクセラレータさんとの回は毎回そんな感じで、すごく大変でした。アフレコの時間もギリギリまでかかっていました。

― 難しかったがゆえに思い出深いシーンもあるのではないですか?

佐藤さん:そうですね。美琴が誰にも言っていなかった心の中を上条さんにはぶつけていく。そして上条さんが何の気なしに、さらっと「じゃあ俺がやる」みたいなことを言ってしまう。そして美琴の電撃を受けても立ち上がってくる。美琴としては「なんで立ち上がるのよ」って言っているんですけど、心の中は“ないまぜ”になっていると思うんですよね。立ち上がって欲しいかもしれない、この人は私を助けてくれるかもしれない、期待してもいいのかもしれない、でも巻き込んでしまったらこの人が死んでしまうかもしれない・・・その葛藤にはグッとくるものがありましたし、演じていてすごく気持ちを込めました。だから、オンエアを見た役者の友人から「すごくストレートに佐藤さんがでていて感動した」って面と向かって言われたときは、すごく嬉しかったです。

― あのシーンにはそれだけ佐藤さんの力が込められているわけですね。

佐藤さん:とても難しかったですね。ほんとーに胃が痛い演技でした(笑)。収録中ずっと、一週間胃が痛かったです(笑)。


■そばにいたら私まで不幸になりそうで(笑)

― さて、当麻のお話がでてきましたが、美琴にとって当麻とはどんな存在だと思いますか?

佐藤さん:当麻は“イレギュラー”だと思います。

― “イレギュラー”?

佐藤さん:今まで美琴はわりと自分が強いと思っていた子なんですけど、上条さんが初めて出会った“なにかわかんないけど勝てない人”なんです。ぼけっとしているのに勝てない。だから腹立たしいし彼のことは天敵みたいに感じたと思うんです。でも裏を返すと嫌いな人って気になる人じゃないですか。関心の無い人は気になりませんからね。美琴にとって、不思議な存在なんだろうなって思います。イライラするのに…ちょっと惹かれる、みたいな。まだ気付いていないですけど、恋心?的な描写もでてきますし。

― では佐藤さんとしては当麻みたいな人がそばにいてくれたらいいと思いますか?

佐藤さん:上条さんが? …上条さん不幸じゃないですか。なんだかそばにいたら私まで不幸になりそうで(笑)。はたから見ている分には楽しそうですけどね。「あ、焼きそばパン踏んでる。うふふふふ♪」みたいな。一緒にいたら巻き込まれそうだからなぁ~(笑)。
 でも、あんなにサラッとカッコイイことを言えるのはすごいですよね。これは(上条当麻役の)阿部さんも苦労しているんですけど、セリフがカッコよすぎて、しかもナチュラルに言わなきゃいけない。阿部さんもそれをサラッと演じてしまうので「あ、当麻だなぁ」って。アフレコしている後姿が本当に当麻っぽいんですよ。

― 阿部さんは当麻のイメージにぴったりですか?

佐藤さん:そうですね。でも、この作品の出演者さんたちはみんな役にはまっているなって気がします。いぐっちゃん(井口裕香さん)も、見たまま“ほわ”っとしていてインデックスの感じですし、ステイル役の紀章さんもでっかくってステイルっぽいし、伊藤静ちゃんも雰囲気が神裂にちょっと似てますよね。みんなぴったりキャスティングだなって。

― 佐藤さん本人は?

佐藤さん:いやぁ~、私はわかんないですけどね(笑)。ぜんぜんピンとこないですね。でも、いぐっちゃんとかは「利奈さんも美琴っぽいです」って言ってくれるんで、私は「ほんとー!?」って(笑)。自分ではよくわからないですね。

― どんなところが「美琴っぽい」と?

佐藤さん:立ち居振る舞いがそのまま美琴っぽいみたいです。

― 自販機を蹴り飛ばしてみたり?(笑)

佐藤さん:蹴りません(笑)。自販機は蹴りませんよ…お金を飲み込まれたことはありますけど。どっちかというと当麻側なんです、わたし。ひどいんですよ! 五百円入れたのに…ちゃんと入っていないみたいだったんですよ、「カシャン」って。「あれ?」って思って、もう百円入れたら…帰ってこなくて(笑)。

― 本当に当麻がいるとますます不幸になりそうですね。

佐藤さん:そうなんですよ。私もだいたいボヤっとしていて、なんだかプチ不幸っぽいんで、不幸はもういいです。おなかいっぱいです(笑)。


■「いつか我らも冠(主役)いただいちゃおう!」

― 『とある魔術の禁書目録』は独特の世界観のある作品として演出にもこだわりが感じられますが、演じる側として世界観を表現する難しさみたいなものはありますか?

佐藤さん:アフレコでは、セリフの“間”みたいなものが最初は掴みづらかったですね。ともすれば切り捨ててしまいそうなセリフの間尺も、効果や音楽がつくと「あ、こう聞こえるんだ」「こう見えるんだ」って、すごくカッコよくまとまっているんです。そこにいたる演出も考えながら、私の中では毎回毎回が創意工夫ですね。みんなも『禁書目録』は難しいねって言っています。それは、みんながみんな何かを抱えながら戦っている『禁書目録』のキャラクターたちを演じる心情的な難しさもあると思います。

― では、はじめのころは役作りに苦労されたんですか?

佐藤さん:はじめはですねー、黒子ちゃん(CV:新井里美)とともに登場するところとか、「二人とも、もっと若く」、「は~い」という微笑ましいやり取りがあったりしました(笑)。新井ちゃんと私はだいたい同じ歳なんですけど、一方の美琴たちは14歳くらいということで……ここ“戻る”のが結構大変なんですよ(笑)。二人で「このブランクを埋めるのは難しいね」なんて言っていました。

― アニメはまだまだ続きますが、佐藤さんとして注目して見てもらいたいところなどありますか?

佐藤さん:『とある魔術の禁書目録』は毎回が密度が濃い作品なので、どっぷりと世界に浸って見ていただきたいです。登場する人たちは自分の信念や考えに基づいて悩んだりしている人が多いですが、当麻と出会うことで彼らの悩んでいたものが解かれていく過程を、この作品では時間をかけて丁寧に描いてくださっています。私の演じる美琴とアクセラレータさんとのお話も4話にわたって描いていただいているので、役者としても気持ちが作りやすくて嬉しいです。
 また、原作の雰囲気、お話をそのまま伝えたいっていうスタッフさんたちの想いがファンの方にも伝わるみたいで、「期待通りで、すごく面白いです」って言葉をたくさんいただきます。なので、アニメだけでなく原作小説ともあわせて見てもらえるのがいいと思います。

― 原作としては外伝的作品の『とある科学の超電磁砲』などもありますが――

佐藤さん:買ってます! 以前にたまたま本屋さんで見つけて「わー、美琴が表紙だ!」って思って読んでみたら、全編美琴話だったもんで「すごい!」って嬉しい驚きでした。

― こちらも演じてみたいですか?

佐藤さん:思いますよ! だって美琴が主人公ですもん(笑)。黒子役の新井里美ちゃんと「いつか我らも冠(主役)いただいちゃおう!」って言っていますね。面白いキャラクターもいっぱい登場しますし楽しいと思いますので、いつかは『とある科学』をぜひ映像化していただいて、我らが主役だと言える日を、「乗っ取ってやったぞー!」と言える日を待ち望んでいます(笑)。
 …「乗っ取る」は言葉が悪いですかね(笑)。でも新井ちゃんとはプライベートでも「お姉さま」ってメールをやり取りするくらい良いチームワークなので、これはもったいないですよ! 動かしたほうがいいと思うなー(笑)。

(スタッフ:…やったほうがいいですかね?)

佐藤さん:これはぜひぜひ!(笑)


■ハートフル“ラバ”コメ

― さて、ここでお話は変わって1月からスタートした新番組『明日のよいち!』でも佐藤さんは出演されているということですが、こちらは『とある魔術の禁書目録』とはガラリとイメージが違う作品ですが、どんな作品なんでしょうか?

佐藤さん:「ハートフル“ラバ”コメ」だそうですよ。

― “ラバ”?

佐藤さん:“ラブ&バトル”コメディで「ラバコメ」って言うらしいです。流行らせていこうと思っているので、記事にもしっかり書いておいてくださいね。

―じゃあ太字で、「ラバコメ」(笑)。

佐藤さん:太字でお願いします。「ラバ」……ゴムとかじゃないですよ、「ラブ&バトル」! ちょっと耳慣れない響きですが……そんなことはありません! 流行らせていこう!(笑)

― こちらで演じている「斑鳩いぶき」はどんな女の子ですか?

佐藤さん:いぶきは剣道道場の四姉妹の長女なのですが、ご両親は旅に出ていているので彼女が家を切り盛りしているんです。師範代なので道場の先生をやったり、妹たちの面倒まで見る良妻賢母な女の子です。でも素顔は、やきもちを焼いてみたり、かわいいものが好きだったり、普段着はレースとかついてるのが好きだったり、普通の女の子でもあるんです。ほわーっとしたかわいい女の子ですね。

― 佐藤さんのイメージにもあっていますね。

佐藤さん:お、ホントですか? じゃあ、今後はその路線でいこうかなぁ~(笑)。性格はほわーっと、服はレースがフリフリ…ぜんぜんついてないや(笑)。

― 演じてみていかがですか?

佐藤さん:いぶきは共感できる部分が多いので役に入り込みやすいですね。私もリアルで姉で、弟がいるんです。お姉ちゃんの気持ちっていうのが実生活にあるので、気持ちを理解しやすいですね。

― 主人公の「烏丸与一」もほんわかしたキャラクターのようですね。

佐藤さん:そうですよー。かたやアクセラレータとして私のライバルだった岡本(信彦)くんが演じています(笑)。

― 与一は佐藤さんから見てどんな男の子ですか?

佐藤さん:与一はですね、「こんな弟がいたらいいな~」って感じですかね。

― 恋愛対象というより、弟ですか?

佐藤さん:ついつい、お姉さん目線で見ちゃいますね。本当に素直な子なんですが、穢れを知らないって程ではないんですよね。ちょっとエッチだったりするし(笑)。純粋さゆえのエッチ、みたいなものを持っている。そんな子供っぽさがかわいいですね。そもそも演じている岡本くんが弟っぽいので(笑)。与一そのままってイメージです。…アクセラレータは、なんなんだろう? もしかしたら二面性がある人なのもしれないですけど(笑)。

― 『与一!』はどんなお話になっていくんでしょうか?

佐藤さん:『明日のよいち!』は正統派なアニメだなと思います。笑いがあって、ちょっと心温まるシーンもあって、誰も傷つかない。「なんだかホッとするね」ってスタジオでよく話をしています。それに何か元気が出てくるし、与一さんを見ていると背筋ものびますよね。与一さんが真っ直ぐないい事を言って、また岡本さんの演技だと嘘がなく感じられるので、ストレートに言葉が届くような気がします。皆さんに見て、元気になってもらいたいです。

― では最後に読者にメッセージをいただけますか?

佐藤さん:『とある魔術の禁書目録』と『明日のよいち!』、それぞれ作品ごとに味のあるキャラクター、まったく違う役を演じさせていただいていますので、あわせてご覧になって私の色々な面を見てもらえると嬉しいです。そして今年、2009年はもっと自分の色々な面を追及して行きたいなと思っています。もっと違う表現に挑戦してみたいし、やったことのないキャラクターもやっていきたいって気持ちが強いので今年は七変化…いや、七じゃ足りないくらい変身して、それぞれの役柄に入り込んでいきたいなって思っています。ぜひ応援してください。よろしくお願いします。

― ありがとうございました。




佐藤さん「蹴ったらいっぱいでてくるんですよ!」
団長「やっぱり、蹴ってるじゃん!」

※この物語はフィクションです。佐藤さんは自販機を蹴ったりしません。
  また多数の飲料はこのあと軍団がおいしくいただきました。


とある魔術の禁書目録(インデックス)
●放送日時・局/
・MBS:毎週土曜日 26:55~
・tvk:毎週土曜日 26:30~
・チバテレビ:毎週土曜日 25:35~
・テレ玉:毎週月曜日 26:00~
・CBC:毎週水曜日 27:00~
・AT-X:毎週木曜日 13:00/23:00、月曜日 17:00/27:00
※放送時間は変更になる可能性があります。
※PCではバンダイチャンネル、ケータイではムービーゲートにて期間限定無料配信中!

●『とある魔術の禁書目録』公式サイト/

とある魔術の禁書目録(インデックス)Blu-ray&DVD 第1巻
●発売日/2009年1月23日(発売中)
●価格/Blu-ray:7,825円(税込)、DVD:6,825円(税込)
●収録内容/第1話~第3話
●初回限定版特典/
・書き下ろし小説『とある科学の超電磁砲』
・『とある魔術の禁書目録』解説マニュアル(12Pブックレット予定)
・作品解説ブックレット
・WEBラジオ「とある“ラジオ”の禁書目録」特典ディスクCD-ROM
●通常版共通特典/
・原作イラストレーター:灰村キヨタカ描き下ろしイラストジャケット
・オーディオコメンタリー
●Blu-ray&DVDの詳細はコチラ/

明日のよいち!
●放送日時・局/
・TBS:毎週木曜日 25時29分~
・CBC:1月29日(木) 27時~ 放送予定
・サンテレビ:1月25日(日) 25時30分~ 放送予定
・BS-i:1月29日(木) 24時30分~ 放送予定
●『明日の与一!』公式HP/

明日のよいち! DVD第1巻
●発売日/2009年3月25日
●価格/初回限定版:6,090円(税込)、通常版:5,250円(税込)
●収録内容/第1話&2話収録
●初回限定版特典/(予定)
・みなもと悠描き下ろし全6巻収納BOX
・スペシャルCD
 斑鳩四姉妹(歌:佐藤利奈、戸松遥、田村ゆかり、花澤香菜)が歌う「明日のよいち!」webラジオテーマソングを収録。
・12Pブックレット
・ジャケットサイズイラストカード
●映像特典/ノンクレジットOP


<読者プレゼント!>
佐藤利奈さんより、サイン入りポラロイド写真を押収した!このレアアイテムを2名様にプレゼントする!!このコーナーの感想や、今後突撃して欲しい声優さんを書いてくれると団長も喜ぶぞ!!


 お名前・ご住所・お電話番号を明記の上、たくさんのご応募をお待ちしている!
応募締め切り:2009年2月7日(土)
受付メールアドレス: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
※写真の種類は選べません。当選者発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

【この記事に関連するアイテムを今すぐチェック!!】(リンク先:Amazon)
   

   

   

©鎌地和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX
©みなもと悠(秋田書店)/斑鳩道場後援会
 
◆ 『偉人アイドルプロジェクト 歴sing♪』 ◆
『偉人アイドルプロジェクト 歴sing♪』
◆連載コンテンツ 更新情報◆
■「百花繚乱~セブン・スピア~」(3.8更新)
≫完結記念&2巻リリース記念壁紙を配信
■声優警察(3.5更新)
≫『閃乱カグラ』原田ひとみさん、今井麻美さん
■たまごまごのツボアニ!(3.4更新)
≫ 『たまこまーけっと』(全3回)
■オトコのコはメイド服がお好き!?(3.1更新)
≫ コミック2月~Ep.2~&WEBドラマ2月第2話
■ミノリカワ書房☆りたーんず(3.1更新)
『インテリぶる推理少女とハメたいせんせい』
■『萌える! 妖怪事典』(2.28更新)
≫発売記念! SP壁紙配信サービス
■「Niθ ART WORKS 艶姿戯画」(2.27更新)
≫ Niθ個人画集リリース記念!壁紙配信サービス
■声優警察(1.25更新)
≫『新世界より』 種田梨沙さん(渡辺早季役)
■『萌える! 妖精事典』(1.9更新)
≫発売記念! SP壁紙配信サービス
■第2期TVアニメ化記念!『百花繚乱』(1.1更新)
≫新春特別企画!“前田慶次” 壁紙配信サービス
◆アイテムランキング◆
≫・フィギュア(萌え) 第1位
 
◆人気記事ランキング10◆
©2012 上栖綴人・ホビージャパン/はぐれ勇者の鬼畜美学パートナーズ ©2012 HobbyJAPAN/QB リベリオンパートナーズ ©HobbyJAPAN ©CherryGirls ©田中久仁彦/ホビージャパン
©すずきあきら・Niθ/ホビージャパン ©しらゆき昭士郎 ©井上純弌/ホビージャパン ©歴sing♪Project